ぶつよく~

投稿者: | 2011年10月10日

ウチの棚の雪割草の「宴の輝」が、なんか変な葉模様になってきたのでウィルスだといけないと思い隔離していたら枯らしてしまった。

私はどうも妖精咲と縁が薄いのだろうか。前も「天女」を枯らしてしまった。
悔しいので「雪の精」という妖精咲をオクで落とした。

愛好会の会報の分譲に「三玄」があったので応募ハガキを出そうと思ってハガキを書いたのに、期日までうっかりして投函するのを忘れた。そうするうちにオクに「三玄」が出品されていたので入札してしまった。

もういい加減鉢は増やせないから入手はやめねばならないと思っていたのに、三段咲の「飛鳥」が出品されたのでつい手が…
これまでたいてい1鉢3000円を下ることは無かったのにライバルも無く開始値段のまま落とせた。

「飛鳥」は前から欲しかったのだ。花がどうとか言うよりやはり好きな土地の名だから。

となると、もうひとつ私には欲しい銘品があってそれは千重咲の「大和」で。
「飛鳥」の取引中に「大和」の出品があってしかもいつも普及品を複数株出される方の出品でこれは落札できる可能性が高い。となるとついこれも…

そして、今日「大和」が家にやってきた。

「飛鳥」と「大和」が家にきたからにはもうほんとにこれで打ち止めにしないとな。