さよならをいうために
じたばたばたばた
死んでも食べたいいちごパフェ
すごい勢いで、日本が変容していっている。
「装備品移転」なんて言葉が通用するのなら、どろぼうだって、「商品(金品)の移動」で済むんじゃないですか?
兵器で、人殺しの道具で商売するんだと、ちゃんと言えよ!
何が「インテリジェンス」だよ。思想統制をやりたいんだろ。特高つくってゴーモンして、自由や民主主義を破壊したいんだろ!
何にも考えずに投票した奴らに殺されるんだ。あーあ。くだんねえ。
平和主義をゴミ箱に叩き込んでイキったところで、アメリカべったりのこの国にもう先はないし、だれからも相手にされない三流国になる。
だから、自由と民主主義を愛するものを皆殺しにしたって、どうせ庶民はみんな、戦争で死ぬか、餓死するか、災害で死ぬか、どれを選ぶ?みたいな。
バカだバカだ。
昨夜はすごく眠かった。10時には寝てしまって、途中起きたけど、6時前まで布団でウトウトできた。
雨だからゆっくりして、まほろばキッチンにも連れて行ってもらって、あちこちで買い物して帰ってきた。
お昼は春巻きの皮ブリトー。
午後は大根葉で炒め物したりそら豆を茹でたりして少し横になって、また起きて台所をした。
オシゴトもちょっとした。
奈良はいちごの産地だから、春になるとあちこちでいちごパフェで盛り上がる。
予約しないと食べられないいちごパフェなんかもある。
コロナ以降は我が家はオープンテラス(と、父が存命の時の医大の食堂)でしか外食をしないのと、私の糖質摂取の問題からいちごパフェは絶対食べられない食べ物だった。
が、事ここに至っては、冥土の土産にいちごパフェがどうしても食べたい。
で

今日作って食べた。
アイスはアソートのハーゲンダッツのバニラ。生クリームはタカナシの47の見切り品をゲトしたのでそれに希少糖を入れてホイップ。いちごソースも希少糖で。
ハーゲンダッツといちごの糖質があるけど、希少糖でほぼ「ギルティフリー」じゃないかなぁ。
めっちゃおいしかった(パフェの容器じゃないのがマイナス点)。
また悪化・・・
今日は糖尿病クリニックの日。
昨夜遅くにちょっとした文書の作成を頼まれて、もう寝ようかという時間だったけれどもこさえて、しかし寝る前にそういう頭脳労働をしたので眠りが浅くて5時間弱しか眠れなかった。
腰が痛かったけれど、クリニックの日だから頑張って歩く。歩く途中で作った文書を届ける。
ゴミはまたメチャメチャなものが知らぬ間に出されてて、慌てて分別する。ご近所も通りかかりしばし情報交換。
今日のゴミはどうも遠くから持ってきて捨てました、な感じではない・・・
いろいろ気が落ち着かず、お昼を食べても気もそぞろ。
予約時間の30分前に家を出て、15分前にクリニックについた。
ところが、めっちゃ混んでる。私の予約時間の前の患者さんが5人ほどまで採血受けていない。
結局、採血に呼ばれるまでに30分ほど待った。診察後会計を済ませるまでに1時間以上経ってた・・・
で、採血の結果だけれども、食後2時間(+15分)血糖値は93で、最初これを聞いたときに、これはHba1cも下がるんじゃない?とワクワクして待ったが、前回の5.7からだいぶ悪化して6.0・・・ダメじゃん。
でも食後血糖値がちゃんと下がってるから6.0でも大丈夫、と先生はおっしゃるのだが・・・
すっかりしょげかえってしまった。
帰りにちょっとだけ買い物して帰宅。
今日は、いただきもののたけのこを朝のうちに鶏肉と煮ておいた。他にワンパンで作れる焼シュウマイも作った。
食後にはハーゲンダッツの抹茶味を食べた。おいしかった。
クリニックの帰り道、ニワゼキショウの咲いているのを見た。もう初夏の花。


