白黒印刷

投稿者: | 2026年5月13日

昨夜は寝苦しかった。

朝食後歩きに行ったら、この頃注目していた桑の木の実が黒くなっていた。3つほど食べた。雨が少ないから甘いかなと思ったけれどちょっとピンボケな味だった。実が小さかったからヤマグワかもしれない。
摘んだ指がドドメ色に染まった。

夫が鳥活に行ったのでその間に買い物。
ウチの自治体はまだ指定ゴミ袋はあるようだ。さあ、いつまであるか。

豆腐を買ってくるのを忘れたのでまた買いに出る。近所で例のオシゴトのことで声を掛けられ、また文書作りの依頼。
買い物をして帰ってくる。
台所を片付けていたら注文していたストッカーが届いたので犬走を掃除してストッカーを置き、和室の縁側に置いていた蝦夷砂とひゅうが土を入れ、夫の多肉用土のストックと腐葉土も入れた。
夫が帰宅したので、昼のラーメンを作ってもらう。

頼まれた文書の元ネタが届けられたので、夫に聞きながらまたexcelをいじる(まぁ、私は言う通りにやってるだけ)。
文書ができたので印刷して届ける。
突然大きな遠雷が鳴ったので昨日洗ったラグを取り込む。結局降らなかったけど。
晩御飯に実えんどうの卵とじを作ろうとして砂糖の代わりに希少糖を使ったのだが、ちょっと目を離したうちに焦げてしまった。食べるにはギリセーフだった。希少糖は焦げやすいとどこかで読んだけどほんとだった。

晩御飯を食べてからまたなめくじの見回り。昨日もたいがい捕ったのにいくらでもいる。

だんだんに日常が削られていっている。それでも平時を生きている人が大半ですごいもんだなと思う。どれだけセンサーが鈍ってるんだろう。


もう終わったけど、バビアナの花。